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Global X Consulting X Digitalに関する記事

Digital Strategy (デジタルストラテジー)を極めるおすすめの書籍

1. AI経営で会社は甦る

単行本(ソフトカバー) – 2017/3/29

 

To be continued...

人生を豊かにする お勧め書籍3選

1. 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 Kindle

2. 思考は現実化する Kindle

3. 人を動かす 単行本 – 1999/10/31

ホリエモン本 おすすめ書籍 3選

1. ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

単行本(ソフトカバー) – 2013/11/1

2. 多動力 (NewsPicks Book)

単行本 – 2017/5/27

3. 好きなことだけで生きていく。 (ポプラ新書)

Kindle

IoTおすすめ書籍 5選

1. 俯瞰図から見える IoTで激変する日本型製造業ビジネスモデル

単行本 – 2016/12/23

2. IoTの衝撃―――競合が変わる、ビジネスモデルが変わる (Harvard Business Review)

単行本(ソフトカバー) – 2016/9/30

3. 絵で見てわかるIoT/センサの仕組みと活用

単行本(ソフトカバー) – 2015/3/17

4. 2030年のIoT

単行本 – 2015/12/11

5. 大前研一 IoT革命 ―ウェアラブル・家電・自動車・ロボット あらゆるものがインターネットとつながる時代の戦略発想 (「BBT×プレジデント」エグゼクティブセミナー選書)

単行本 – 2016/9/13

コンサルティングファームへの就職、転職を目指す人へのお勧め書籍

1.イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」 

単行本(ソフトカバー) – 2010/11/24

「イシュー」とは、「2つ以上の集団の間で決着のついていない問題」であり「根本に関わる、もしくは白黒がはっきりしていない問題」の両方の条件を満たすもの。
あなたが「問題だ」と思っていることは、そのほとんどが、「いま、この局面でケリをつけるべき問題=イシュー」ではない。本当に価値のある仕事をしたいなら、本当に世の中に変化を興したいなら、この「イシュー」を見極めることが最初のステップになる。

イシューの見極めの重要性について述べた本。イシューの見極めがコンサルティングでは最も重要となる。適切なイシューの設定を誤ると無駄に時間やコストがかかり、結果アウトプットの品質も悪くなる。

2. 仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法 

単行本 – 2006/3/31

3. 論点思考 

単行本 – 2010/1/29

内田 和成  (著)

4. 考える技術・書く技術―問題解決力を伸ばすピラミッド原則 

単行本 – 1999/3/1

 

5. 新版 問題解決プロフェッショナル―思考と技術 

単行本 – 2010/4/16

こちらもコンサルタントの基礎力をつける本

 

6. 問題発見プロフェッショナル―「構想力と分析力

 単行本 – 2001/12/1

LINEを活用したマーケティング お勧め書籍

1. トコトン使って売上を上げる! LINE@活用術-1通で60万円売れる居酒屋 驚きの集客法 単行本 – 2016/11/3

2.LINEビジネス活用の極意100 (日経BPムック) ムック – 2017/6/29

現時点で最も新しいLINEのビジネス活用に関する書籍

 3. いちばんやさしいLINE ビジネスコネクトの教本 人気講師が教える双方向マーケティング実践 (「いちばんやさしい教本」シリーズ) 単行本(ソフトカバー) – 2016/9/16

LINEビジネスコネクトに関する書籍。ビジネスコネクトはLINEが提供するAPIで、ビジネスコネクトを活用することで外部のサービス、アプリケーションとLINEをつなぐことができる。LINEを活用した銀行の残高照会や宅急便の再配達の設定等既に実ビジネスで活用されている。今後はコールセンターやIoT、AIとの連携がますます活性化し、さらなる活用が進むだろう。

4. LINE@大辞典: LINE@の全てがわかる Kindle

LINE@のノウハウがまとまった本

現場力

ビジネスの進め方が多種多様になっており、情報があふれている今、現場へ行って実際に見て、感じ取ることが非常に重要になってきている。また世の中のサービスが充実してきている中、ユーザのニーズも非常に個人化してきている。つまり机上の空論である仮説は役に立たなくなってきているのである。

ユーザーと一緒に体験し、ユーザーの属する集団を感覚的・視覚的に理解するエスノグラフィという考え方が非常に重要になってくる。

エスノグラフィとはなにか

http://insightxinside.com/what-is-ethnography/

ユーザーと一緒に体験することで「なぜ買ったか」、「どう使っているか」、「何に困っているのか」が見えてくる。この現場で得られた情報(本質的なニーズ)をもとに仮説検証することでユーザーが本当にほしいものが提供できるようになるのである。